Voice

家族にとって『全問正解』の家

熊本市東区 K様

Q1.『家を建てようと思ったきっかけは?』

もともと仕事の関係で人吉市にいましたが、

娘の小学校入学を機に熊本市の実家に

2世帯で住むことにしました。しかし、

やはりマイホームを建てることに憧れがあり…

そんなとき、新築した友人の家に遊びに行ったことで

いよいよマイホーム熱が高まり、妻や両親に

「俺たちも家を建てるか!」と話しました。

Q2.『住宅会社選びで重視したポイントは?』

信頼できる人と家づくりができるかどうかです。

保険や自動車もそうですが、大きな買い物なので

何でも相談できて、要望に真剣に向き合ってくれて

丁寧でスピード感がある信頼できる方と出会いたい!

と常々思っています。

『人と人との信頼関係』が重要だと思います。

Q3.『ヤマックスをどのようにして知ったか』

県内の上場企業として有名なヤマックスさんなので

昔から知っていましたが、コンクリートのほかに

ハウジング部門があるとは知りませんでした!

通勤する道路沿いにヤマックスさんのモデルハウスの

案内看板が設置されているのを見て知りました。

Q4.『ヤマックスに決めた理由は?』

ヤマックスさん一択で、他社さんは見ていません。

せっかく家を建てるなら少し個性的な家がいいなと

思っていて、ネットでサーファーズスタイルを

展開しているヤマックスさんの家づくりをみて

すぐに惹かれました。

家を建てようと思い立ったその日の夜には

サーファーズスタイルのマチカドモデルハウスの

見学予約をしました。

高気密・高断熱の家づくりや換気システム「澄家」、

その他標準仕様の品質の良さが魅力的だったのは

もちろんですが、担当してくださった吉村さんの

情熱と仕事の丁寧さに感銘を受け「この方だったら

安心してお任せできそうだ」と感じました。

はじめは家を建てるのに前向きではなかった妻も

吉村さんの説明を受けて賛成してくれました。

Q5.『家づくりのテーマ、重視したポイント』

最優先事項は『掃除のしやすさ』です(笑)

互いにキレイ好きで洗濯や掃除はこまめにやるので

忙しい日常の中でもいかに掃除がしやすいか、

というところは常に大事にしました。

その次に『統一感』と『個性』でしょうか。

サーファーズスタイルですので、

まずは使用するカラーを

ブルー・グレー・ブラック・ブラウンの4色で

統一しようと決めました。

インテリアコーディネーターの松本さんに

たくさん助言やご提案をいただき、

時間をかけて楽しく悩みながら決めていきました。

Q6.『お気に入りの場所』

妻のこだわりは一階のトイレとキッチンです。

トイレは照明やニッチ、水栓台にこだわりました。

“びよ〜ん”という特徴的な水栓や

ギリギリまでサイズアップした洗面ボウル、

リビング扉の色と同じ色に塗ったボウル台など

『少し気分が上がるトイレ』をテーマにしました。

キッチンは、オープン対面にして、

前面に収納ができるものを選びました。

これが本当に素晴らしくて、

この収納のおかげでLDKに棚等を置く必要がなく

部屋がとんでもなく片付いています!

ワークトップも広いので作業台としても大活躍です。

私のお気に入りは、ランドリールームと

3台用の折版屋根カーポートです。

効率的な洗濯のため、カウンターの配置にこだわり

憧れだった「乾太くん」を導入しました。

乾太くんだけのためにガスを引いていますが、

それだけの価値があると思います!子どもたちには

「乾太さん」と呼ぶように言ってます(笑)

また、3台分の広さのカーポートは絶対でした。

今は2台ですが、子どもたちの自転車や

将来的には車を停めるスペースに、

さらにBBQもできて最高です。

Q7.『間取りや動線についてのこだわり』

間取りは自分でもじっくり検討したかったので

エクセルで間取り図をつくり、

何パターンか提案したりして決めていきました。

こだわりは、脱衣・洗面・洗濯を

扉で別々の空間に仕切って一列に並べたところです。

家族が水まわりでバッティングせず、

来客の際も洗面のみを開放できるようにしました。

また、実家の子ども部屋が6帖だったので

新居でも同じくらいにしたいと思い、吹き抜け面積を

小さくして6帖の子供部屋を2つ確保しました。

住んでみたら吹き抜けも小さく感じなかったというか、

むしろいい感じに1階と2階の空間を

つなぎ過ぎないようになっていて大成功でした。

Q8.『設備についてのこだわり』

換気システム『澄家』を導入しています。

吸排口が床面に設置されているため清掃も簡単です。

太陽光は迷わずに導入しました。

晴れの日には息子と「今どれくらい発電してる?」と

モニターを確認して楽しんでいます。

Q9.『家づくりで悩んだこと』

間取りについてはかなり時間をかけました。

素人が作成した間取り図ではありましたが、

吉村さんは真剣に向き合って一緒に検討してくださり

経験に裏打ちされた的確なご提案をいただきました。

また、インテリアについては選ぶ作業が多すぎて

かなり悩みました。「本当にこれで正解なのか?」と

妻と何度もイメージを共有しながら、松本さんと

たくさん話しました。本当に相談しやすくて、

いつも私達のペースに合わせて話を進めてくださり

納得のいくまでお付き合いくださいました。

Q10.『実際の住み心地について』

マイホーム最高です。

毎日いかに早く家に帰るかを考えています(笑)

自分のこれまでの様々な生活スタイルの

経験に基づいてたくさん考えて建てたので、

家事をするにもくつろぐにも

私たち家族に最適化した家になっています。

居心地が良すぎて、帰宅後に家事ができなくなるほど

くつろいでしまっているので逆に困っています(笑)

Q11.『これから新居でやってみたいことは?』

性格が出ていますが、まずは家の片付けですね。

まだまだ配置が確定していない雑貨や、

最適化できていない棚や収納が数多くあるので

そこを整理したいです。

楽しみという点では、BBQもやりたいですが、

涼しい季節にはウッドデッキで朝食を

とってみたいです!ホットコーヒーでゆったりと

夫婦で会話を楽しみたいです。子どもたちは

たくさんお友達を呼んで遊びたいようです。

Q12.『家づくりを振り返って』

相当なエネルギーを使いました。他の皆さんも

同じだと思いますが、仕事も子育てもしながら

頭では四六時中家づくりのことを考えていました。

また、毎回の打ち合わせまでに

吉村さんへの質問事項や提案事項を整理し、

打ち合わせ後は夫婦でメモを振り返りました。

幸い夫婦間で価値観が近いので、

ぶつかることはほとんどありませんでした。

おかげで、家具や家電も寸法がピッタンコカンカン

(吉村さんがよく使うワード)ですし、

どこをとっても「やっぱりこの色いいよね!」

「これ正解だったよね!」と、家族で家づくりの

答え合わせをしています。今のところ全問正解です!

そして、妻とよく話すのが、ヤマックスさんで

家づくりをして一番良かったのは、携わって

くださった方々との出会いに恵まれたことです。

いつも優しく何でも要望を聞いてくださった田中さん、

製品知識がすごくてめちゃくちゃ頼りになる手蓑さん、

子どもたちに大人気で打ち合わせのたびに

お世話になった藤本さん、

カウンセラーばりに相談しやすくて心を掴む

提案力の松本さん、

仕事にかける情熱が強く、ずっと私たちの家づくりを

伴走してくださった吉村さん、

他にも多くの方に支えられて最高の家づくりが

できました。この場を借りてお礼申し上げます。

Q13.『これから家を建てる方へ』

悩むことも多くて大変ですが、

振り返るととっても楽しかったです。

まずは、オーナーズボイスをみたり

マチカドモデルハウスに行って見てみると

イメージが膨らむと思います。

それと、自分たちの家づくりにおける優先事項を

整理しておくと良いかもしれません。

いろんなものを選択する”場面が多いので、

何を最優先するのかということを整理しておくことで

判断基準がブレにくく振り返った時に納得感のある

選択ができると思います。

あとは、忙しいとは思いますが、たくさん相談したり

調べたりしてひたすら勉強することが大切ですね。

中途半端な受け身状態で打ち合わせに臨まずに、

主体的に検討を進めることで家づくりが

どんどん楽しくなっていきました。

一生に一度の経験なので、全力で楽しんでください!

ヤマックスさんならその気持ちに

きっと応えてくださいます。

家族にとって『全問正解』の家 スライダー画像 1
家族にとって『全問正解』の家 スライダー画像 2
家族にとって『全問正解』の家 スライダー画像 3
家族にとって『全問正解』の家 スライダー画像 4
家族にとって『全問正解』の家 スライダー画像 5
家族にとって『全問正解』の家 スライダー画像 6
家族にとって『全問正解』の家 スライダー画像 7
家族にとって『全問正解』の家 スライダー画像 8
家族にとって『全問正解』の家 スライダー画像 9

担当者

吉村

この実例の詳細を見る この実例のルームツアー動画を見る

まずは、ヤマックスの家を
体感してみませんか。